2017年6月19日

町田市の石阪市長に表敬訪問を致しました。


 6月19日(月)に町田市役所に訪問させていただき、2017/2018シーズンスタートの報告をさせていただきました。


 第1部では、昨シーズン限りで現役を引退した甲斐修侍より、10年間ご支援いただきました感謝の気持ちを石阪丈一市長にお伝えさせていただきました。


  石阪市長からは「長い間お疲れ様でした。スポーツ振興・文化の象徴、フットサルの象徴として活躍してくれたことは町田市にとっても非常に感謝しています」とのお言葉をいただきました。


  第2部では、山本社長から2017/2018シーズンが無事にスタートできましたことへの感謝の気持ちと、抱負をお伝えさせていただきました。


  岡山孝介監督からは「昨シーズンは序盤に連敗をするなど躓いてしまい、それが最後まで響いてしまいました。今シーズンはその教訓を活かして準備してきたので、手応えは感じいますので今シーズンこそはチーム一丸となって優勝を目指していきますので今後とも応援お願いいたします。」と抱負を語りました。


  森岡キャプテンからは「今シーズンからキャプテンを務めることになりました。自分にプレッシャーをかけるという意味でも志願してキャプテンをすることにしました。今週のホーム開幕戦でも去年とは違った勢いのあるチームをみせることができればと思っていますので、応援よろしくお願いいたします。」と抱負を語りました。


 伊藤圭汰選手からは、先日開催されたU-20日本代表のアジア選手権の活動報告と、今シーズンに向けての抱負を語りました。


 石阪市長からは、「ペスカドーラ町田はフットサルの楽しさを実現しているチームだと思います。勝敗に関わらずプレーの面白さと厳しさを表現できるチームであることが一番の魅力だと思います。是非良い結果を期待しています。」とのお言葉をいただきました。

 お忙しいなかお時間をいただきましてありがとうございました。
 今シーズン、良いご報告を出来るように、ペスカドーラ町田に関わっていただいている全ての皆さまと共に、チーム一丸となって戦って参ります。
 今後とも宜しくお願いいたします!